当サイトについて

オールドランドナーへようこそ。
当ショップは店舗を持たない、インターネット上にのみ存在をするネットショップとなっております。
店舗を持たない、従業員がいない、中間マージンが一切必要ない・・など、インターネットの特性をフルに使っている今の時代に非常に適応したショップとなっています。
当ショップは古いフランス製のランドナーパーツ、また現在でも入手可能な自転車で旅行をするための用具や道具などを正解中から探し、リストを日々行っております。
今となっては絶版になり収集不可能、また入手困難なパーツを世界中から探し、皆様にお届けをいたします。
店長あいさつ

みなさん、こんにちは!
ランドナーパーツ専門店、オールドランドナー、店長の富岡です。
よろしくお願いいたします!!
上記のようなスーツ姿は、私は年に何回程度しかありません。
どちらかというと、このようなTシャツでビールジョッキを持っている方が多いかもしれません。
さて、昨今はマウンテンバイクやロードレーサー全盛です。
バリバリのジャージを着て突っ走っていく姿を、私の住む街川越でも良く見かけます。
川越は城下町、また蔵造りや喜多院をはじめ観光地なので、休日となると自転車の姿を良く見かけます。
しかし、蔵造りの街にロードレーサーは、ちょっとバリバリ過ぎるような気がします。
いえ、もちろんロードもMTBも好きなので、問題ないのですが、やっぱりランドナーが似合うよな~・・・と、思ってしまいます。
私は昭和39年生まれなので、中学、高校、大学時代とランドナー全盛期の時代でした。
中学生の時から、ランドナーでツーリングをはじめました。
高校1年の時にランドナーにキャリアを付け、キャンプ用品を積んで、初めてのキャンプツーリングへ行きました。
高校3年間、そして大学生になりどんどんと行動範囲は広がりました。
高3の時にバイクの免許を取り、大学1年の時にバイクにも乗り始めましたが、ランドナーでのツーリングはその後も続きました。
大学4年生の時、ついにランドナーを持って、海外ツーリングへ行きました。
行き先はヨーロッパ。
期間は2ヶ月。
イギリスからドーバー海峡を渡り、ベルギー、オランダ、ドイツを走りました。
あれから数十年・・・
実は、またランドナー熱が再燃しています。
今はバイク、そしてキャンピングカーも所有していますが、やはりランドナーへの思いは捨てられないのです。
自分でランドナーを組み上げると、本当にパーツが少ないことに驚きます。
そして、入手困難なことに大変です。
パーツを探したり、買っていたりしたところ、もしかしたら、私のようにランドナーパーツを探している方がいるかも知れない・・・
そう思い、ランドナーパーツネットショップ:オールドランドナーを立ち上げました。
さて、それでは、私の愛車を紹介いたしましょう。
店長の愛車
私は現在、3台の自転車を所有しています。
どの自転車も、10年以上所有をしています。
現在の自転車はかっこいいですよね。
しかし、少々古い自転車でも、しっかりとメンテナンスをすれば、ずーっと乗ることができます。
それでは1台ずつ紹介をしていきましょう!
マウンテンバイク
ジャイアントカーボンフレームのMTBです。

ハードティル、そして前サスもありません。
ガチガチのサスペンションなしMTBです。
ロード
アンタレスフレームの700cロードです。

MTBのようにワイドレシオ、そして前3段のチェーンリングを備えています。
片倉シルクキャンピング
店長自慢の片倉シルクキャンピングです。

フレームは塗り替えをしています。
前バックフレームはシルクのものではありません。
シルクのオリジナルパーツは、もしかしたらフレームだけで、ほとんど残っていないかもしれません。
- ハンドル:サカエスーパーランドナー
- ブレーキ:マファックカンティ
- ブレーキレーバー:マファックギドネット
- ハブ:シマノ600
- リム:アラヤ650B
- シフトレバー:ユーレー
- フロントディレイラー:ユーレーサクセス
- リアディレイラー:ユーレーアルビー
- クランク:スギノプロダイ
- チェーンリング:TA 48×36×28
- サドル:ブルックスプロフェッショナル
- ペダル:シマノ
やはりこのようにみると、ランドナーっていいですよね。
味があるというか、どこか行きたくなるというか、ステキな機能美をしているように思います。
ぜひあなたもランドナーの世界へいかがでしょう!
当サイト詳細
| 店名 | |
|---|---|
| 会社名 | |
| 住所 | ![]() |
| 電話番号 | |
| FAX番号 | |
| メールアドレス | |
| 営業時間 | 10時-18時 |
| 取扱商品 | 自転車用品、自転車パーツ |
| メッセージ | オールドランドナーは、今では絶版になってしまい販売をしていないパーツや手に入りにくい海外(フランス製)製品を中心としたランドナー・自転車パーツ、また自転車旅をサポートする国内外のパーツや用品を販売しております。 |










